2026年2月24日
Sales Sheet

地方行政Creative塾
〜 課題再定義から実行までを伴走支援する、次世代公務員変革リーダー育成プログラム 〜
複雑化する行政課題に対応する「内から変わる力」を実装
人口減少、高齢化、地域経済の停滞など、地方自治体を取り巻く課題は複雑化・横断化の一途をたどっています。
従来の縦割り・前例踏襲型運営だけでは対応が難しく、職員一人ひとりが「自分ごと」として課題を捉え、部署の垣根を超えた連携で解決へ導く力が求められていると感じています。
フロンテッジは、広告・ブランディングの現場で培った「生活者目線の課題構造化」「合意形成設計」「伝わる資料化ノウハウ」を行政に応用。
総務省「地方自治・新時代における人材育成基本方針」に沿った「俯瞰的・構想的思考と越境連携力」を、体験型ワークショップで体得するプログラムを設計しました。
外の視点を取り入れ、組織の可能性を広げたいとお考えの際は、ぜひご相談ください。
<こんな人におすすめ>
● 職員の視野を部署の枠を超えて広げたい
● 研修内容を日常業務に活かしたい
● 市政課題を具体的な施策アイデアに落とし込みたい
●人材育成と組織成果を両立させたい
<プログラム概要の一部紹介>




| プログラム概要 |
| プログラム名 | 「地方行政Creative塾」 |
| 対象 | 地方自治体職員(管理職・現場問わず、部署横断チーム推奨) |
| 目的 | 変わる力を内から引き出す。複雑化する行政課題に対し、職員一人ひとりが主体的に捉え、越境的に連携して解決へ導く力を体得する。 |
| 特徴 | 広告会社のクリエイティブノウハウ(合意形成設計力・複雑課題構造化力・伝わる資料化)を行政現場に注入 実践型ワークショップ:世界事例インプット→課題再定義→アイデア創出→プレゼン支援まで一気通貫で実施 |
| 背景 | 人口減少・高齢化・地域経済停滞など課題が横断化。従来の縦割り・前例主義を超え、総務省「地方自治・新時代における人材育成基本方針」に沿った俯瞰的思考と連携力が求められている。 |
| 提供価値 | ・職員の主体性向上と心理的ハードル低下 ・課題を「実行可能な企画」に変換するスキル実装 ・組織に「考え続ける力」を内製化し、持続的な変革土壌を構築 |
■note「地方行政Creative塾」
https://note.com/frontage_cr_lab
埼玉県行田市と連携して先行実施した「行田クリエイティブ塾」(2025年8月~11月・全3回)。
行政にクリエイティブを導入した3か月の記録を、noteに掲載しています。
本件に関するプレスリリースはこちら
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