MOTIVATION DESIGN

生活者が「自ら動きたくなる」
スイッチをつくります

いい商品はある。いいサービスもある。 それでも、モノが、コトが、動きにくい。 理由は、ヒトのココロが、動きにくくなったから。

「情報を届けること」でモノが売れたり、課題が解決する時代は終わりました。今は、たとえ情報が届いても、「いいね」がたくさんついても、さらに話題化されたとしても、求めていた効果に結びつきにくい、課題解決の「正解」が見えない時代です。

フロンテッジは、このデジタル時代の企業や社会の課題を、生活者の「モチベーション」の観点から解決していきます。「ヒトを動かす」のは難しい、でもヒトには「自分から動こうと思うスイッチが入る」法則があります。フロンテッジは、そのスイッチを活用することで、「動かす」のではなく「自ら動きたくなる」きっかけをつくり、企業や社会の課題解決につながる具体的な提案をしていきます。