ドイツ生まれの高品質なテディベアを、
コーポレートギフトに。

御社だけのオリジナル テディベアをプロデュースさせていただきます。シュタイフ社製の人気のテディベア 3種類から御社だけのオリジナルをオーダーしてはいかがでしょうか?お客様へのノベルティや社内でのギフトなど様々な用途でご活用いただけます。

サンプルイメージ
お問い合わせはこちら
最小オーダー数、250体。制作期間、3〜4ヶ月
オリジナル シュタイフベアオーダー方法
お問い合わせはこちら

世界ではじめてぬいぐるみを作ったシュタイフ

シュタイフ社(Steiff)は、1880年にドイツで誕生し、世界で初めてテディベアを作りました。テディベアを語る上で欠かすことの出来ない歴史的なトップブランドです。ドイツの職人の手作業で一体ごと丁寧に作られた伝統の逸品。限定のテディベアにはシリアルナンバーが刻まれた証明書が付いています。

シュタイフの歴史

1880年ドイツ南部の小さな村で、ある一人の女性がフェルトで小さな“ゾウの針刺し”(世界初のぬいぐるみ)を作りました。彼女の名前は「マルガレーテ・シュタイフ」そのぬいぐるみは手作りの温もりにあふれ、多くの人に喜ばれ、やがて製品はゾウだけでなく、ロバ、ブタ、ラクダ・・・と増えていきました。これが現在のシュタイフ社の前身です。1902年には、試行錯誤の末にフェルトではなくフワフワしたモヘアを使った“くまのぬいぐるみ”を誕生させました。その“くまのぬいぐるみ”は、遠く海を越えたアメリカで当時の大統領セオドア・ルーズベルト氏から「テディ」というニックネームをもらい大ブームを巻き起こしました。いまではシュタイフ製品のデザインの一部として、すっかりおなじみの「耳のボタン(ボタン・イン・イヤー)」ですが、もとは、当時の粗悪な模倣品と差別化するために1904年にシュタイフが考案したもので“世界で一番古いトレードマーク”とも言われています。創設者の「子どもには最良のものこそ相応しい・・・」というポリシーは今も受け継がれ、シュタイフのぬいぐるみ達は製造の最終工程に「検品の証」として耳にボタンを取り付けられるのです。シュタイフのぬいぐるみ達が、親から子へ、子から孫へと、時代を越えて愛されているのは素晴らしい素材を用い、最高の感性を結集し、熟練されたシュタイフ職人の手仕事によって作り出される特別なぬいぐるみだからなのです。

お問い合わせはこちら

Back To Top

FRONTAGE

株式会社 フロンテッジ

〒105-0003

東京都港区西新橋1-18-17 明産西新橋ビル

Google Maps Download PDF

T. 03-3596-0300
F. 03-3596-0359

FRONTAGE INC.

Meisan Nishi-Shimbashi Bldg,
1-18-17, Nishi-Shimbashi, Minato-ku, Tokyo
Japan 105-0003

T. +81 3-3596-0300
F. +81 3-3596-0359